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<title>Natto-bouzuたちの未来へ２～愛する子どもたちのために</title>
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<description>全ての人に優しい社会の実現のために、できることを考えたい。（コメントは『一時預かり』になっていますので、表示まで少し時間をいただきます。ご了承ください）</description>
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<title>楽しんで働くということ</title>
<description> こんばんは。なかなか、仕事を楽しいとは思えないものです。けれど、仕事のすべてが苦痛だったら、働くことの悦びは得る事ができないと思います。ある程度、仕事は楽しめる要素がないといけないし、やりがいみたいなものも、働く上で必要だし大切なことです。けれど、仕事は遊びや趣味ではないのですから、楽しみながら働くことと、仕事をおざなりにこなすことと、同義ではありません。苦痛ばかり感じながら仕事をしてると、それは
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<![CDATA[ こんばんは。<br /><br />なかなか、仕事を楽しいとは思えないものです。<br /><br />けれど、仕事のすべてが苦痛だったら、働くことの悦びは得る事ができないと思います。<br /><br />ある程度、仕事は楽しめる要素がないといけないし、やりがいみたいなものも、働く上で必要だし大切なことです。<br /><br />けれど、仕事は遊びや趣味ではないのですから、楽しみながら働くことと、仕事をおざなりにこなすことと、同義ではありません。<br /><br />苦痛ばかり感じながら仕事をしてると、それは少なからず周囲の人や相手に伝わってしまうし逆に、悦びを感じながら仕事をしていれば同じようにそれが、周りの人に伝わっていきます。<br /><br />その仕事をしながら、どこに楽しみや悦びを見いだせるかは、その人の感性によるのでしょう。<br /><br />そしてまた、仕事であれ趣味であれ、そこに悦びを見いだせることも、また感性ではないかと思います。<br /><br />楽しみを見つける、悦びを悦びと感じることができる感覚をもてることも、才能のひとつかもしれないと、最近思います。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T20:46:13+09:00</dc:date>
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<title>迷える日々</title>
<description> こんばんはです。今日は仕事の話です。どんな仕事をしても、『果たして自分はこの仕事に向いているんだろうか？』と、考えたりすることがあると思います。理想を、ある程度抱いて、最初はがむしゃらに頑張っていたけど、ふと、何で自分は頑張るのかが良く解らなくなったり、ばかみたいに熱心なわりに、全てが空振りみたいに思えて、むなしくなったりすることは、誰にもあるのかもしれません。このまま頑張っていても、結果なんか出
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<![CDATA[ こんばんはです。<br />今日は仕事の話です。<br /><br />どんな仕事をしても、『果たして自分はこの仕事に向いているんだろうか？』と、考えたりすることがあると思います。<br /><br />理想を、ある程度抱いて、最初はがむしゃらに頑張っていたけど、ふと、何で自分は頑張るのかが良く解らなくなったり、ばかみたいに熱心なわりに、全てが空振りみたいに思えて、むなしくなったりすることは、誰にもあるのかもしれません。<br /><br />このまま頑張っていても、結果なんか出ないんじゃないかと、途方もない不安に駆られたりすることもあったりします。<br /><br />でも、頑張っていることは、多分に誰かが見ているものです。<br /><br />それを、認めてくれる人が一人でもいれば、人は結構、頑張れるのかもしれません。<br /><br />最近、思うのですが、お金で買えるものはたくさんあるけど、お金で買えないものも確かに存在するのだと。<br /><br />また、お金で買えないものほど、高いものにつくのが、人の世の中なのかなと思います。<br /><br />誰かの期待に応えることは、ある意味、借りたお金を返すことより、難しいことがあります。<br /><br /><br />今日はあまり、きれいなお話ではありませんが、現実って案外こんなものかもしれません。<br /><br /><br />人は理想を持ちそれに向かって進んでいくものだけど、反面それにより負荷を背負い、またそれを越えることで、前進していくのかも知れません。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T20:14:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>azuki6612</dc:creator>
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<title>虹色の時間(とき)を生きて・言葉の裏は読まないで</title>
<description> こんばんは。言葉は気持ちの全てであると、長い間、信じて疑わなかった。つまり、発せられた言葉そのものが示す意味以外のことが、その言葉に込められているなんて、私はずっと知らなかった。だから当然私が言葉を、誰かに向けて発するときも、言葉以外の意図や気持ちを込めることなんて殆どといっていいくらい、ないのだけれど。だから私と話をして、なんか引っ掛かるとか、腹がたつとか、変だと感じたならそれは、あなたが、言外
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<![CDATA[ こんばんは。<br /><br />言葉は気持ちの全てであると、長い間、信じて疑わなかった。<br /><br />つまり、発せられた言葉そのものが示す意味以外のことが、その言葉に込められているなんて、私はずっと知らなかった。<br /><br />だから当然私が言葉を、誰かに向けて発するときも、言葉以外の意図や気持ちを込めることなんて殆どといっていいくらい、ないのだけれど。<br /><br />だから私と話をして、なんか引っ掛かるとか、腹がたつとか、変だと感じたならそれは、あなたが、言外の意図や気持ちを感じとることが出来る人だからです。<br />どちらがどうということではなくて、単にそれは、『違い』であるというだけです。<br /><br />だけど、そのわずかな誤差が、重なると、時に大きな誤解を生んでしまうことがあります。<br /><br />残念ながら？世の中の人の殆どは、言外の意味や意図を感じとることが出来るので、出来ない人はどうしても、肩身の狭い思いをしながら生きています。<br /><br /><br />バリアフリーという言葉が聞かれるようになって久しいけれど、なかなか、それは人の心にまで、浸透するには時間がかかるようです。<br /><br /><br />みんな、ある意味、自分が普通だと思って生きています。<br /><br />けれど、その普通も、ひとにより基準はそれぞれ、まちまちであることがわかります。<br /><br />だから、みんなが『それが常識だろう』とか、『それが普通だろう』と、主張しあうと、埒があかなくなってしまいます。<br /><br />私のスタンダードと、あなたのスタンダードは違う。<br />自分が普通だと思っていることが、通じない相手もいるのだと。 <br /><br />そう考えること、違っているけれど、違いを認め、共に生きるための術を見いだしていく。<br /><br />心のバリアフリーとは、正しさを見つけることではなくて、お互いを認め合うことなのかもしれません。<br /><br /><br />言葉の裏を読まないで、と私が言うのは、私の言葉であなたが嫌な気持ちになってほしくはないからです。<br />でも、それはあなたにとっては、とても難しいかもしれませんね。<br /><br />見えないならともかく、見えるものを見ないようにするのは、とても、難しいことですが、けれどそれが見えない人にとって、見えないものは見えません、としか言えないのです。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T21:52:13+09:00</dc:date>
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<title>赤いマフラー</title>
<description> こんばんは。久しぶりに子(小？)ネタです。少し気が早いですが、クリスマスに、マフラーを編もうと思い、子どもたちに何色がいいか、聞きました。長女が『白黒チェック柄』次女が『白』、三女が『藍色』と、きまして、長男が…『赤』。前は、『赤は女の子の色』とか言っていたんですけどね。別に、赤は女の子の色と決まってはいません。ランドセルも最近はカラフルになりましたからね。あ、話が逸れました。赤いマフラーなびかせて
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<![CDATA[ こんばんは。<br />久しぶりに子(小？)ネタです。<br /><br /><br />少し気が早いですが、クリスマスに、マフラーを編もうと思い、子どもたちに何色がいいか、聞きました。<br /><br />長女が『白黒チェック柄』次女が『白』、三女が『藍色』<br /><br />と、きまして、長男が<br /><br />…<br /><br />『赤』。<br /><br /><br />前は、『赤は女の子の色』とか言っていたんですけどね。<br /><br />別に、赤は女の子の色と決まってはいません。<br /><br />ランドセルも最近はカラフルになりましたからね。<br /><br />あ、話が逸れました。<br /><br />赤いマフラーなびかせて～<br /><br />そんな歌がありましたっけ。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T21:46:26+09:00</dc:date>
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<title>テストです。</title>
<description> こんにちは。ちょっと、送信テストです。
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<![CDATA[ こんにちは。<br />ちょっと、送信テストです。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T15:42:39+09:00</dc:date>
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<title>言葉とこころ</title>
<description> こんばんは。いつも、楽しみに読ませて戴いてるブログのコメント欄で、『医師や看護師の言葉使い』について話題になっていました。私は仕事で、特に認知症の高齢者の方と関わったり、お世話させていただくことがあります。やはり、言葉使いは慎重になります。あらためて、寄せられたコメントを読みながら、自分の言葉使いについて振り返る事ができました。私の職場では、常に『お世話をさせていただきます』という気持ちで接してく
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<![CDATA[ こんばんは。<br /><br />いつも、楽しみに読ませて戴いてるブログのコメント欄で、『医師や看護師の言葉使い』について話題になっていました。<br /><br />私は仕事で、特に認知症の高齢者の方と関わったり、お世話させていただくことがあります。<br /><br />やはり、言葉使いは慎重になります。あらためて、寄せられたコメントを読みながら、自分の言葉使いについて振り返る事ができました。<br /><br />私の職場では、常に『お世話をさせていただきます』という気持ちで接してください、と言われます。<br /><br />それは、『お客様』だからではなくて、『人生の先輩として、人間として、尊敬と信頼の気持ちで接してください』という意味だと解釈しています。<br /><br />医師や看護師さんも、患者さんに接するとき、多分同じような気持ちであるだろうと思います。<br /><br />病院は、一般的なサービス業とは少し違うと思います。<br /><br />上手く言えませんが、患者さんに提供するのは、医療であって、『おもてなし』とは違うと思います。<br /><br />ただ、最近は『おもてなし』要素を含んだ病院もありますけどね。<br /><br />例えば人間ドックの後で和食御膳がいただけたり、とか。<br /><br />採算が取れるなら、病院の個性とか看板の意味で、こういうのもありだと思いますが。<br /><br />少し話が逸れましたが、あくまで治療のうえで医師や看護師が、『お客様』として、患者さんにおもてなしをする必要は、あんまり、ないような気はいたします。<br /><br />ただ、言葉はそのまま、心をあらわすものであると思うから、敬愛の気持ちはそのまま、相手に伝わるものだと思います。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-02T22:07:39+09:00</dc:date>
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<title>生まれたときから</title>
<description> 生まれたときから、なにもかも自立している人はいません。生まれたときから、着替えも、食事も、トイレに行くのも、一人でできる赤ちゃんがいたら、怖いですね。だいたい、人間が、これらすべてが自立してくるのは、三歳から四歳くらいでしょうか。赤ちゃんが最初に出会う食事は、いわゆる『初乳』ですがいまは、病院でミルクということもありますね。でもどちらも『液体』であるのは共通項目です。それから、『離乳食』。いわゆる
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<![CDATA[ 生まれたときから、なにもかも自立している人はいません。<br /><br />生まれたときから、着替えも、食事も、トイレに行くのも、一人でできる赤ちゃんがいたら、怖いですね。<br />だいたい、人間が、これらすべてが自立してくるのは、三歳から四歳くらいでしょうか。<br /><br /><br />赤ちゃんが最初に出会う食事は、いわゆる『初乳』ですがいまは、病院でミルクということもありますね。<br />でもどちらも『液体』であるのは共通項目です。<br /><br />それから、『離乳食』。いわゆる食事ですが最初は固形物ではなく、『流動食』みたいなものです。<br /><br />離乳初期のことを『ゴックン期』と言ったりしましたが、最初は飲み込むだけの食事が次第に、やわらかめの固形物を舌と顎を使ってつぶせるようになります。<br /><br />こうして、一歳のお誕生日を過ぎるころには、歯茎を使ってかみつぶせるようになり、めでたく、大人の食事を食べる事ができるようになっていきます。<br /><br /><br /><br />…<br />そして、働き盛りを過ぎて歳を取ると、だんだんと身体機能が低下していきます。<br /><br />足腰が弱ってきて、歩くことが困難になるだけでなく、食事も、食べられるものが限られてきます。<br /><br /><br />歯が弱くなると、まず固いものが噛めなくなります。<br />そして、呑み下す機能が低下すると、水などの液体は、むせてしまったり、『嚥下性肺炎』を起こしやすくなったりします。<br /><br />こうなると、とろみをつけたりして、嚥下しやすい食事になったりします。<br /><br /><br />そう、だんだんと、『生まれたときの状態』に、近くなってきます。<br /><br /><br />人間は、何もできない状態で生まれ、そして何も出来なくなって、死を迎えるように出来ているかのようです。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T21:41:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>azuki6612</dc:creator>
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<title>虹色の時間(とき)を生きて</title>
<description> こんばんは。えらい、気取ったタイトルのわりに、内容はそんなたいしたことないです、多分。いわゆる『人生いろいろ』私バージョンなんですが、同じタイトルは既に他のかたがシリーズ化してるので、何や、バッタもん？と思われるのも何なので、ない頭で考えた次第です。 もしかしたら、『意外？』かもしれませんが、私は感想文とか作文の類いは苦手だったりします。小学生(確か三年生)の時、社会見学の作文を書くとき『あなたが一
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<![CDATA[ こんばんは。<br /><br />えらい、気取ったタイトルのわりに、内容はそんなたいしたことないです、多分。<br /><br />いわゆる『人生いろいろ』私バージョンなんですが、同じタイトルは既に他のかたがシリーズ化してるので、何や、バッタもん？と思われるのも何なので、ない頭で考えた次第です。 <br /><br /><br />もしかしたら、『意外？』かもしれませんが、私は感想文とか作文の類いは苦手だったりします。<br /><br />小学生(確か三年生)の時、社会見学の作文を書くとき『あなたが一番、良かったと思ったところを一つ選んで書きなさい』と、言われて、すっかり固まって、何を書いたか記憶すら飛んでしまっている、そんな思い出があります。<br /><br />ただ、社会見学で、どこへ行ったかは、今でもしっかり覚えているのですけど。<br />社会見学の作文で、何を書いたかはほんとに覚えていないんです。<br /><br />でも時間内に書かないといけないことになってはいたから、無理やりに、何かを書かされた…とは思うんですが。<br /><br />そんな作文だから当然、完成度には(小学生の基準ながら)自信はなかったです。<br /><br />だから、よりによって、その作文を読みなさい、と言われた時は、もう<br /><br />『穴があったら入りたい』<br />どころの騒ぎではありませんでしたよ。<br /><br />避難訓練じゃあるまいし、机の下に隠れて避難するなんて、できません。<br /><br />だからどうしたか。<br /><br /><br />…教室逃走。<br /><br /><br />これしか、ありませんでした。<br /><br /><br />今から考えたら、机の下に避難のほうが、まだいいじゃん、という感じですが。<br />これじゃ授業の無断放棄。<br /><br />まあ、こういうのは一度きりで。<br /><br /><br />四年生以降、社会見学のあとで、作文を書くということが、あったかなかったか、もう、覚えがありません。<br /><br /><br />でも、不思議なことに、読書感想文で、努力賞もらったことはあるんですよね。<br /><br />たまに、偶然、いいのが書けるみたいです。<br /><br /><br />…<br /><br />こんな感じで、気が向いたら書いてみようと思います。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-30T20:19:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>azuki6612</dc:creator>
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<title>小心者だから</title>
<description> こんばんは。またまたまた、仕事の話で。でも、今日の話は小ネタです。今日、あることを『聞きたいけど聞けなかった』のでした。それは、その人限定ルールではなくて、みんなに、そうにするのかなあ、と。しかしあまり、細かいところまでマニュアル化するのはどうか、と…ひとそれぞれ、やり方やポリシーは違うので取り敢えず、それは限定のルールとして、私は記憶しました。もちろん、そのルールにはそれなりの根拠があるものとし
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<![CDATA[ こんばんは。<br />またまたまた、仕事の話で。<br />でも、今日の話は小ネタです。<br /><br />今日、あることを『聞きたいけど聞けなかった』のでした。<br /><br /><br />それは、その人限定ルールではなくて、みんなに、そうにするのかなあ、と。<br /><br />しかしあまり、細かいところまでマニュアル化するのはどうか、と…<br /><br />ひとそれぞれ、やり方やポリシーは違うので取り敢えず、それは限定のルールとして、私は記憶しました。<br /><br />もちろん、そのルールにはそれなりの根拠があるものとしますが、それを考えると、やっぱり、限定ルールかな、と思えてきますが。<br /><br />状況を知らない人には、何の話なんだか、さっぱり読めませんね。<br /><br />ごめんなさい。<br /><br /><br />なかなか、自分の立場で意見したりすることが、できません。<br /><br />小心者だなあ…。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-29T22:47:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>azuki6612</dc:creator>
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<title>新型インフルエンザワクチン狂想曲</title>
<description> こんばんは。『新型インフルワクチン』品薄のようで、接種を受けるにあたっては『優先順位』が、あります。『優先順位』…この、言葉は、ほうぼうで、『あらぬ誤解』を、招いているような気がします。具体的に言うと、『わたしたち、抽選にもれた』…みたいな。まあ、『抽選に当たった』と、いうのも変で、要するに、日本でインフルエンザの大流行と、そして重症患者や亡くなる人が最小限に押さえられたら、それでいいのだと思います
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<![CDATA[ こんばんは。<br />『新型インフルワクチン』品薄のようで、接種を受けるにあたっては『優先順位』が、あります。<br /><br />『優先順位』<br />…<br /><br />この、言葉は、ほうぼうで、『あらぬ誤解』を、招いているような気がします。<br />具体的に言うと、『わたしたち、抽選にもれた』…<br /><br />みたいな。<br /><br />まあ、『抽選に当たった』と、いうのも変で、要するに、日本でインフルエンザの大流行と、そして重症患者や亡くなる人が最小限に押さえられたら、それでいいのだと思いますが。<br /><br />最近のニュースを見聞きしていると、やたら『優先順位』『優先順位』と、いう言葉が引っ掛かります。  <br />誰が優先されるのかそんなことは、この際どうでもよくて、<br />優先順位なんてのがあるのは、要するに、日本で、新型ワクチンが非常に少ないからで。<br />つまり、この段階で日本のワクチン政策には不手際があるというのが、明確だってことですよ。<br /><br />これが、いやなら、日本のワクチン政策を、例えばアメリカ並みにするとかすれば、<br /><br />優先順位云々で、そんなに騒ぐことは、少なくなるかもしれないですよ。<br /><br />そんなの、いつになるのか待ってなんかいられない人は、新型ワクチンを待つより、季節性ワクチンだけでも打っておけば、季節性インフルエンザには対応できるかもしれません。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-10-28T17:41:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>azuki6612</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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